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返信率が落ちる言動とは

yobunn復縁を本気で考えるなら、相手から返信をもらわなければ話になりません。しかし、気持ちが入るあまり相手に余計な一言を言ってしまう人がいるのです。

メールの内容には良し悪しがありますが、その中でも「これは絶対に言ってはダメ」という言葉があります。

返信率を下げる行動をとらないためにも、予め内容を理解しておきましょう。

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これは絶対に言ってはダメです

では、まず最初に「絶対に言ってはダメ」な内容をお伝えしていきます。
細かく分けると色々あるのですが、代表的な内容では下記のようになります。

  • 「返信はいらないよ」と最後に一言。
  • 文頭からの謝罪メール

それでは、1つ1つの事例について詳細を解説していきます!

「返信はいらないよ」と最後に一言。

とても不思議なのですが、
相手に気を使った「返信はいらないよ」と
最後に一言付け加える人がいらっしゃいます。

あとは、若干違ったパターンで言うと
「忙しかったら返信しなくてOKだからね!」などでしょうか。

いやいやいや、返信をもらうためにメールをしているんだから、
返信の確率を少しでも上げるよに仕向けないとダメですよ。

相手への気遣いでしょうが、正直言って完全に裏目に出てしまっています。

「もし良かったら返信もらえるとうれしいです」なんて言うのも
正直ナンセンスですが、それでも「返信なくてもOK」よりかはマシです。
それくらい「返信なくてもOK」というのは悪い一言になるのです。

メールを送る際には、出来る限り自然なメールを送らないとダメです。

「返信なくてもOK」なんていうのは自然ですか?
そうではないですよね。

絶対にメールには入れないようにしましょう。

いきなりの謝罪

ちょっと想像をしてみてください。

相手と別れてから数ヶ月。
いきなり相手から連絡が来ました。

初っ端から「いきなりメールしてごめんね。」

・・・いやいや!ってなりませんか?
いきなりメールして来たと思ったら、初っ端から謝罪かよ!みたいな。
正直私だったら、「謝るくらいならメールしてくるなよ」なんて思ってしまいます。

謝罪というのはとても便利な様に思えますが、
実際はかなり利用するタイミングが限られます。

結局の所「相手が謝ってほしいと思っている事柄」以外に謝っても
全く意味がないわけですからね。

日本人は、謝るという行動が身近にあるということもあり、
かなり簡単に謝ってしまいます。
しかし、正直言ってそれは正解ではありません。

特に、メールの初期の段階では絶対にやらないように気をつけましょう。

出来るだけ軽い、フランクな内容を話そう

やはり「重い雰囲気のするメール」というのは
相手にとっても返信のしにくい内容になります。

それよりは、軽い・フランクなメールの方が、
相手としても簡単に返信が出来ます。

このタイミングのメールにおいて、
一番大切なのは「返信をしっかりもらうこと」となります。

そのため、色々な感情があったとしても
ここではつめ込まずに、とにかく「返信しやすいこと」を
念頭にメールを書くようにしてみましょう!

【ワンポイントアドバイス】
初回のメールなどは、特に精神不安定なためずれたメールを送ってしまっていることが多いです。そのため、メールを書いたら一晩は寝かして考えるようにしてみましょう。
これだけで、少しだけリスクを下げることが出来ます^^

復縁仮面からのご提案

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当サイトをご覧になって頂きまして、ありがとうございます!
復縁仮面は、本気で復縁を望んでいる人をサポートする活動を行っています。

復縁というのは、間違った行動をしてしまうと、
本来成功するはずだったとしても、修復不可能になってしまいます。
だからこそ「正しい行動」が絶対に必要になってくるのです。

そこで、当HPでは
「復縁7STEPプログラム」にご入会を頂いた方に
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つまり、入会を頂いた方は、
下記のような内容で復縁に向けて行動をして頂けるわけです。

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「指示通りに行動して復縁出来ない場合、全額返金保証」とあるように、
正直かなり自信のある内容となっております。

時間の経過と共に、復縁成功の可能性は低くなりますので、
是非早めの入会をご検討頂けましたら幸いです。

復縁に向けて、一緒に頑張っていきましょう!

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